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商品詳細 
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 商品説明
 

 ずっと見ていたいめがね

 日常生活の必需品である眼鏡。本来眼鏡を介して風景を眺めるのが普通です。
 しかしこのGEN54は「眺めていたいメガネ」、とても美しいメガネです。
 クッキリとした輪郭に輝かしい色艶、まるで自然のものを見ている様な飽きの来ないシルエット は デザインの工夫と職人の技術、お互いの意見を尊重しあった意思疎通により生まれました。

 
 2つのデザインの融合


 ビジネス向けのモデルとして思考していたGen No.54。当初ベーシックなデザインの2型を発表す る 予定でしたが、たまたまこれらのデザインを合わせた所、強いデザインに変貌を遂げた「意 外性」に感動、2つを合わせたサンプル作りに掛かる事になりました。
 このデザインの難しさはデザインを組み合わせると言う点。
 お互いのデザインを尊重しながらまとめる作業には、デザインの調整、削り、磨きの作業すべて に長い時間を費やすこととなりました。
 お勧めしたい点は眉のやさしいラインとフロントの立ったエッジ。相反するデザインを仕上げる 難しさは職人泣かせと言えるものでもありました。

 
 Gen No.54の10の要素

 Gen54を作るにあたり10個のこだわりのご紹介です。

元53説明 ①ハードな段落とし

フロントの端はクッキリハードな段落とし。前面のデザインと後面のデザインを目立つように立体感溢れるカットを施しました。

②流れるような眉のライン
眉のラインは角が立たない様に
やさしく流れる様なラインに。
Foxタイプのデザインをやさしく
見せてくれます。
③角ばった両サイド
フロントの両サイドは角を強めに立ててハードな仕上げ。フレームに存在感を加えます。
④存在感あるテンプルの芯
ゴールドカラーの芯がきれいに差し込まれています。
⑤カシメのピンは10金を使用
贅沢にゴールドのピンを使用。10金の淡いゴールドが高級感を更に演出します。
⑥段落としの仕上げ
①の段落としの部分のカット面を丁寧に磨きより艶が出るように。このフレームの細部のこだわり部分です。小さい場所を磨く事はとても難しく困難な仕事でもありました。職人の丁寧な作業により実現しました。
⑦スルッと掛けやすい‐しのみ
テンプルの先は反ったラインに。掛けるときの圧迫感を抑え、スムーズな使い心地を作ります。
⑧ヒンジは鮮やかゴールド色
金メッキでヒンジはゴールドカラー。隅々をゴージャスに。
⑨高くて内側に膨らんだ鼻盛り
鼻筋が空く事を防ぐ為フレームと同じ色の鼻盛りで隙間を防ぐ、また高さのある形状を使用することにより、見栄えと使い心地の両方の向上に成功しました。
⑩掛け心地の為のテンプル形状
顔を包み込む様なソフトな巻き込みのラインと、テンプルの厚みの強弱により、自然な掛け心地と安定した御使用をいただけます。これは「元」のフレームすべてに率いられる掛け易さの重要な要素のひとつです。
ソフトとハードの組み合わせ。とても技術のあるメガネフレームです。
 
 ブランドのロゴは大きく
 テンプルにはYAMAMOTO OPTICAL COの大きなロゴ、これは「10の要素」とフレームに対する私 たちの思い。また満月と三日月のマークはフレームが完成するまでの長い時間や環境を表現して います。
 このフレームは1964年創業の山元眼鏡が歩んだ歴史から生まれたメガネフレームです。
 

 

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