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TOPメガネフレーム > 元-押し花(BR&PURPLE)
商品詳細 
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 商品説明
 

               

                 ■素材のこだわり■

        元-押し花-にも「セル生地作り」という下ごしらえが必要です。

       
        ①材料を揃えます

まずメガネとして耐久性のある「しっかりした押し花」選び。そしてメガネのプラスチックの板を2枚、そして溶剤を準備します。
 あくまでも本物の花を使用します。カラーや溶剤に負けないかなど様々なテストを繰り返し強い花をチョイスしていきます。
       ②生地の貼り合わせ

プラスティックの板に「押し花」をきれいに並べていきます。そして上にもう一枚の板を置きます。その際はたっぷりと溶剤を塗り、花が潰れないよう、壊れない様板をそっと置きます。
 手ぬぐいフレームと同様、泡が入らない様に乗せる事が重要。
泡抜きをし時間を掛けて板を作り上げていきます。
     ③生地をたっぷり寝かします。

 押し花を挟んだ板は反りやすい事もあり通常以上の時間を加え十分にプラしチックの「寝かし」を行います。その工程により「反り」が発生しにくく割れの無い良質な板へと仕上げていきます。
   ④生地の出来上がり!そして埋め込み

 押し花をサンドした「プラ生地」の完成。
この板をどのように抜いてメガネフレームを作るかを考えます。今回はお花部分を丸くカットし別の板(ブラックのプラ生地)にはめ込みます。その際はきれいに段差の無いようピッタリと。時間のかかる慎重な作業によってメガネのツルを作りあげていきます。もちろん一つ一つの手作りです。
      ⑤押し花パーツの完成!

 一枚の板の中に埋め込まれた「押し花」。この小さいパーツを作る為に、たくさんの人を経て様々な細かい作業を繰り返し完成します。あくまでも自然な仕上がりになる様に。  これが本物の花を使った「フレームの物語」となっていきます。
 
 
 
 
 

         ひとつひとつ表情の違う「押し花」を味わう。

自然の中で育ってきた小花はひとつひとつ表情を持っています。各商品のご紹介です。
※各花のカラーは染色によって染められています。                

 

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